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【番組表理論で遊ぼう(5)】

皆さん、こんばんは。

本日はまさかの1日2回配信で、2月は既に日付を更新回数が追い越してしまいました。

何故そんなに急いでいるかというと、ボヤボヤしていると弥生賞が終わってしまうからです。

【番組表理論で遊ぼう(5)】・・・「弥生賞馬・スプリングS馬」(1)

ここまで(*(4)まで)お読み頂いた皆様の中には、そろそろ何だか嫌な予感をされていらっしゃる方もいて、恐らくその予感はもう数回後には当たるかもしれませんが、ここではまだまともな(?)番組表理論談義を行いたいと思います。

番組表理論の大前提として、「JRA競馬は世代NO.1馬であるダービー馬と、古馬NO.1馬である天皇賞(春)馬を1年間かけて選ぶゲームである」ということがあります。

但し、昨年の春天レポートの際、急に先生が「もしかしたら、ヴィクトリアMが創設された際に、もう既に春天の地位は地に墜ちているかもしれない」と言われ、番組表理論研究界(*会でなく界)を震撼(?)させたものでした。

その春天の話はちょっと措いておいても、依然としてダービー馬が世代NO.1馬であることには違いありません。

そのダービー馬を輩出する過程において、最も重要であるのは、(それ自体はあくまでも皐月賞のTRレースではありますが)弥生賞&スプリングSです。

一応もう1つの皐月賞TRであるOP特別の若葉Sも別枠に独立させ、それ以外の「皐月賞TR未出走馬」組と分けておきます。

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【番組表理論で遊ぼう(4)】

皆さん、こんにちは。

一応暦の上では春になったわけですが、まだまだ本格的な寒さはこれからですね。

【番組表理論で遊ぼう(4)】・・・「ベタ過ぎ」

番組表理論っぽい与太話の初歩的なもので、まあ最初は誰もが思いついてドヤ顔で語りたくなるベタ過ぎな話として、

「アメリカ合衆国第44代大統領バラク=オバマは真の(正規の)大統領ではなく、あくまでもヒラリー=クリントンの国務長官同枠でしかない」

「第88回全国高等学校野球選手権大会決勝」で引き分け再試合の末優勝したハンカチ王子率いる早稲田実業は、あくまでもマー君率いる駒大苫小牧の準優勝同枠校に過ぎない」

などという古典的なネタもありますが、ここでやろうとしていることはそういうことではありません。

というと無駄にハードルを上げ過ぎてしまうかもしれないので、敢えて「むしろそれ以下かも~」と謙虚な姿勢で・・・。

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