05
:
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【勁太のつぶやき(3)】・・・「第9回カペラS」

皆さん、おはようございます。

今日は今年最後の大一番=第61回有馬記念(G1)です。

残念ながら、当会はFAX&メール会員の皆様方への信義上、それに関する片岡先生の見解等を、しかもレース前にここで申し上げるわけにはにはいきません。

しかし、その一方で今日はクリスマスでもあります。

なので、先生からのクリスマスプレゼントの代わりというほどのモノでもないのですが、この1年間の感謝を込めて、先々週のカペラS当日のレポートの冒頭部分を少しだけお届けしたいと思います。

【勁太のつぶやき(3)】・・・「第9回カペラS」

(2016年12月11日(日)「カペラS」レポートより冒頭部分抜粋)

先週チャンピオンズCが行われた直後なのに、今週はカペラSが行われる。

チャンピオンズCはD18(*ダート1800M)戦。2か月後のフェブラリーSもD16戦で別距離を争うのだから、開催時期を考えても意味がないという捉え方もできるが、カペラSのD12という距離は交流重賞全戦を通しても1戦のみである。

馬齢を問わず下級戦からOP特別まで様々な時期にD12戦は組まれているが、何故重賞では1戦だけなのか。

レースの行方を占うことも大事だが、こうした疑問と取り組んでみるのも番組表に対するリテラシーを向上させる意味では重要なことだ。

たった1戦しかないD12重賞に対して、大半のファンはOPクラスや16条件戦でのD12実績、持ちタイム等から答を得ようとするが、サンプルとして○○S・○○○S・○○○Sを取り上げてみたい(*○は伏字ですが、文字数は〇の数の通りです)。

(以下、本文全部省略)

それでは皆さんメリークリスマス!



スポンサーサイト

プロフィール

片岡勁太

Author:片岡勁太
FC2ブログへようこそ!

リンク

最新記事

月別アーカイブ

FC2カウンター

カテゴリ

AMAZON

楽天

RSSリンクの表示

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。