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【番組表理論で遊ぼう(5)】

皆さん、こんばんは。

本日はまさかの1日2回配信で、2月は既に日付を更新回数が追い越してしまいました。

何故そんなに急いでいるかというと、ボヤボヤしていると弥生賞が終わってしまうからです。

【番組表理論で遊ぼう(5)】・・・「弥生賞馬・スプリングS馬」(1)

ここまで(*(4)まで)お読み頂いた皆様の中には、そろそろ何だか嫌な予感をされていらっしゃる方もいて、恐らくその予感はもう数回後には当たるかもしれませんが、ここではまだまともな(?)番組表理論談義を行いたいと思います。

番組表理論の大前提として、「JRA競馬は世代NO.1馬であるダービー馬と、古馬NO.1馬である天皇賞(春)馬を1年間かけて選ぶゲームである」ということがあります。

但し、昨年の春天レポートの際、急に先生が「もしかしたら、ヴィクトリアMが創設された際に、もう既に春天の地位は地に墜ちているかもしれない」と言われ、番組表理論研究界(*会でなく界)を震撼(?)させたものでした。

その春天の話はちょっと措いておいても、依然としてダービー馬が世代NO.1馬であることには違いありません。

そのダービー馬を輩出する過程において、最も重要であるのは、(それ自体はあくまでも皐月賞のTRレースではありますが)弥生賞&スプリングSです。

一応もう1つの皐月賞TRであるOP特別の若葉Sも別枠に独立させ、それ以外の「皐月賞TR未出走馬」組と分けておきます。

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